写真写りが絶対良くなる3つのコツ

Published by TairaTakumi on

道路で新聞を読む男性

見てください。

 

これは、「親子の微笑ましい風景」をイメージして妻が私と息子を撮ったものです。

いいですね。保育園に今すぐ迎えにいって遊びたくなります。

けど、これ一歩間違えれば「外国人誘拐犯」です。

 

こんにちは。

写真写り悪いのに、笑顔専門カメラマン・ライターの平良です。

詳しいプロフィールはこちら⬇︎初めての方はじぇったい見て欲しい。

自己紹介

 

みなさん、自分の顔写真好きですか?

写真に写りたがらない方、たくさんいますよね。

「化粧してないからダメー!」

まあこれはなんとなく分かります。

 

この理由なら分かるんですが、なんとなく恥かさーして絶対取らない人はなぜ?

「写真写りが悪い」からですか?

「魂取られるから。」ですか?

んーーーー。まあいいでしょう。ほんとにそうなったら私も責任取れません。

そんな方に、今日は写真写りが良くなる3つのコツを教えます。

もし写真写りが悪いと感じている方は、メモのご用意を。

 

⑴楽しいことしてる時に撮ってもらう。

⑵レンズを見るのではなく、撮影者に微笑む気持ちを持つ。

⑶写った自分を意識せず、思い出を切り取ってもらうという意識を持つ。

この3点を意識すると、素敵な写真写りになること間違いなしです。

 

【3点に共通すること】

それは、ずばり「笑顔」です。

 

⑴楽しいことしてる時って、無条件で笑顔です。それも、素直な笑顔。

⑵写真を撮ってくれるいう事は、恐らくあなたの親しい人だと思います。また、あなたの事を撮りたい。自分の思い出の中に、あなたも残したい。そう思ってくれている人です。そう思えば、撮影者に微笑むくらい余裕ですよね?

⑶私が考える写真の価値とは、「10年後もその時の感情になれるアイテム」です。その場の楽しい、嬉しい、悲しい、切ない、思い出を残すもの。なので、「今、私は写真を撮られている。」そんな風に写ってもしゃーないです。その時の思い出を、そのままの雰囲気で残してもらうこと。そんな写真は、本当に胸に響きます。そこに写真の価値があると思うんです。なので、楽しい思い出を残してもらっている。という気持ちを持ってください。

 

 

写真間違えました。こっちです。

 

 

「カメラで笑顔を増やしたい。」

凄くシンプルに言うと、私のビジョンはこれです。

 

そのためにカメラマンしてます。

 

撮影は毎回とっても楽しいです!多分私が一番楽しいですw すいませんw

 

けど、「私が一番楽しむこと」は正解だと思ってます。

社会人を7年ほど経験して感じたこと。

「自分が笑えないのに、人を笑顔に出来るはずがない。」

今は、私が最高に笑えているので、お客様も笑顔にすることができるのだと思います。

 

今回は石垣島、西表島、竹富島で撮影させて頂きました。

沖縄から石垣まで来て欲しいと依頼をしてくれた友人に、この場を借りてお礼申し上げます。

 

 

記事を書いていじって欲しいMな方。

笑顔の写真を撮って欲しい!

という方はご連絡ください。

シェア大歓迎!!むしろそのためにうんぬんかんぬん。

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